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勇者 は 空 を見上げた。『あつがなついぜ』@小岩のたまさん

反応反射音速高速!

たまです。

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安心して下さい。
ですよ。

歳のせいで腰を痛めている笹かまボーヤ様へ。
私の行きつけのマッサージ店は「も◯の木・新小岩店」です。

おばちゃんズが多いですよ。お客様も店員さんも。

笹かまさんがいったら、おじさんズの仲間入りですね。

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そもそものきっかけは、
なにか新しい事を経験しようと去年の春に1度行った後、暑中見舞いがはがきで届いたのです。

「テニス、がんばれー!」

と書いてあったその手紙は家の中のどこか奥底に大事に放置されていたりするのですが、何はともあれ手書きで書かれたその手紙に胸キュンしちゃったわけです。Nakamura氏に。

それから月に1回はマッサージされにいく会いに行くと決めて実行しているわけです。

 

結果?

なにをいう、今はまだ成功への道のりの途中なのですよゲフンゲフン。(ボソリ

 

皆様にお伺いしたい。

「結婚の条件とはなんですか?」

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昨日買った『ナイーヴ』というマンガの中に、こんなセリフが。

「ひとの話を聞く耳持つ人」

なるほど。

『耳と心が繋がっていること』

これはやっぱり大事でござるな。

そもそも人間とは年をとる度に独りよがりになりがちなんですが、コーチング中に中学生と話をしていると新鮮な事も多い訳です。

この子、突っ張ってるけどテニスが好きなんだな、とか
学校の先生を無視するのにもこの子なりの理由があるんだな、とか。

お子様を持たれている方、心にチクッとするかもしれません。

遅刻して怒られたり、我慢が出来ずに頭より体が動いちゃったり、その子自身の失敗ももちろんあるのですが

「学校の先生と何があったの?」

と第三者の私が聞くと、

「部活来てくれないし、メニューも部長に任せてばっかだし、押し付けてばっかり!だからヤなの!ぷんすか!」

ぷんすかカワユス、と思いながら、
あぁ、友達思いなんだなぁ、と感心してしまいました。

そういう子は、団体戦で一番声を出せるし、
他人の面倒とかも自然と見るようになっていくものですから、現状の遅刻なんかは治らない前提で叱ってあげるのが良いんでしょうね。

一つの輪の中で、

「他人のために怒ることが出来る」

これほど大事な力は他にありませんよ。

 

 

とりまとめて何が言いたいかっていうと、

 

なぜかパンツに血が。